2011年07月10日

精神科領域の病態と薬理

ピカケ.jpg
ピカケ咲きました。夜に咲いて、とてもいい香り。
そして1日たたないうちに落ちてしまいます。

今日は、精神科領域の病態と薬理の勉強に行きました。
気分障害、統合失調症、認知症についてです。

うつの認知行動療法の話とか、
統合失調症の再発率の研究で、
患者と同居している家族構成員の患者に対する思いや対応の仕方が、
批判的なコメントが多い・拒否する・情緒的に巻き込まれ過ぎるなど、
過度に侵入的な感情が多く表出されると評価された高EE家族と、
そうでない低EE家族に分けてみると、
退院後9か月間の再発率は高EE家族が有意に高いこと、
とか自分の知識が再確認できました。
EEは、Expressed Emotion:感情表出です。
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2011年07月06日

知的複眼思考法

苅谷剛彦氏の「知的複眼思考法」から、ほんの少し抜粋です。
                       
1. 複眼思考とは、ありきたりの常識や紋切り型の考えかたにとらわれずに、
ものごとを考えていく方法のこと。
2. 「常識」にとらわれないためには、何よりも、ステレオタイプから抜け出して、
それを相対化する視点を持つことが重要。
3. 知識も大切だが、「正解」がどこかにあるという発想からは複眼思考は生まれない。

1. 概念はサーチライトである。新しい概念の発見によって、新しい問題が見えてくる。
2. ケースのレベルと概念のレベルの使い分けによって、問いを展開する。
これは、問題の一般化と具体化ということに対応する。
3. 二つ以上のケースを比較することで、両者に共通する特徴を概念としてつかみ出し、
概念のレベルで原因と結果の関係を表現し直してみる。
4. 概念レベルで考えた原因と結果の関係を他のケースにあてはめてみる。

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2011年05月31日

五観の偈(ごかんのげ)

いのちはみんなつながっています。
どのいのちもそれぞれのお役目の修行をしているように思えます。
お食事をいただくのは、修行のためです。

禅宗の五観の偈を引用します。

一 功の多少を計(はか)り彼(か)の来処(らいしょ)を量(はか)る。
二 己が徳行(とくぎょう)の全欠を忖(はか)つて供(く)に応(おう)ず。
三 心を防ぎ過(とが)を離るることは貪等(とんとう)を宗(しゅう)とす。
四 正に良薬を事とすることは形枯(ぎょうこ)を療(りょう)ぜんが為なり。
五 成道(じょうどう)の為の故に今此(いまこ)の食(じき)を受く。

意味は私流では、こんな感じです・・・

一 この食事がどうしてできたかを考え、すべてのいのちの働きに感謝いたします。

二 この食事を頂くにふさわしい行いをしたか、反省しながらいただきます。


三 心を正しくするために、「貪欲」「怒りや憎しみ」「無知や愚かさ」を持たないことを誓います。


四 食事とは良薬なのであり、身体を養い、健康を得るために頂きます。


五 この食事をいま頂くのは、お役目を成し遂げるためです。


そう思うと、毎食、過分にいただいている私です・・・

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2011年05月23日

気枯れ

ha05281.jpg

自分の感性がわからなくなってしまったときには、
心をお掃除するのがいいですね。

矢加部幸彦・Yakabe Yukihiko氏の言葉の引用です。


「神ながらの道」とは「神さながら」という意味です。
自然ながらの道、生命本来の美しい道を生きていくことであり、
教祖も教典も「教え」もありません。
感性の世界なので、枠がありません。

古神道には「罪」がありません。
祝詞の中に「罪」「穢れ」という言葉が出てきますが、
これは、未熟な故に約束事を果たすことや調和ができなかったことが
罪だという意味です。
穢れも、生きている間にいろいろなものを付けて、
たまたま汚れてしまったことを表すのです。


古神道は、美しいか美しくないかの世界。
もともと生命は美しいのだから、何かの事情で
美しくない状態になったのであれば、
禊ぎと祓えを行ない、きれいな状態にお掃除して、
もとの美しい命に戻しましょう、
というのが古神道の根本の概念です。


日本は許しの文化だから、対立概念がありません。
争いは水に流して浄化する、水の文化です。
ですから心身と空間をきれいにすることを大切にします。

「清明正直・せいめいせいちょく」を旨とするのが、神ながらの道です。

よく「自分に聞いてみなさい」と言いますが、
迷ったら原点に戻れということなのです。


禊・ケガレとは 気枯れであり気掛かりであり、意気消沈すること、

そのような状態から、心機一転することがミソギです。

ミソギは勇気を伴うものでもあり、だからこそ、その誠の心に、
神霊が感応し、真のミソギが行われるのかも知れません。

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2011年05月08日

創る心

saku05081.jpg
今日の桜です。

縁あって、佐原敦子バイオリンリサイタルに行ってきました。

日本演奏連盟のオーディション選抜によるリサイタル・シリーズの一環で、
東京文化会館小ホールで行われています。

バイオリンとビアノ、のびのびして美しかったです。
どうもありがとう。


そして、
自分の行う心理講座の名前を、創る心講座に決めました。
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2011年04月27日

祈り

hana04261.jpg

谷川俊太郎さんの詩です

祈り

一つの大きな主張が
無限の時の突端に始まり
今もそれが続いているのに
僕等は無数の提案をもって
その主張にむかおうとする
(  ああ 傲慢すぎる ホモサピエンス 傲慢すぎる)

主張の解明のためにこそ
僕らは学んできたのではなかったのか
主張の歓喜のためにこそ
僕らは営んできたのではなかったのか


稚い僕の心に
( こわれかけた複雑な機械の鋲の一つ)
今は祈りのみが信じられる
( 宇宙の中の無限小から
   宇宙の中の無限大への)


人々の祈りの部分がもっとつよくあるように
人々が地球のさびしさをもっとひしひし感じるように
ねむりのまえに僕は祈ろう


( ところはすべて地球上の一点だし
   みんなはすべて人間のひとり)
さびしさをたえて僕は祈ろう


一つの大きな主張が
無限の突端に始まり
今もなお続いている


そして
一つの小さな祈りは
暗くて巨きな時の中に
かすかながらもしっかり燃え続けようと
今 炎をあげる

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2011年03月30日

壁と卵

村上春樹の文章の引用です。


(前略)

もしここに硬い大きな壁があり、そこにぶつかって
割れる卵があったとしたら、私は常に卵の側に立ちます。

(中略)

我々はみんな多かれ少なかれ
それぞれにひとつの卵なのです。
かけがえのないひとつの魂と
それをくるむ脆い殻を持った卵なのです。
私もそうだし、あなた方もそうです。

そして我々はみな多かれ少なかれ
それぞれにとっての硬い大きな壁に直面しているのです。
その壁は名前を持っています。
それは「システム」と呼ばれています。
そのシステムは本来は我々を護るべきはずのものです。
しかしあるときには、それが我々を殺し、我々に人を殺させるのです。
冷たく、効率よく、そしてシステマチックに。

(後略)

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2011年03月27日

言葉をこえて

今回の被災地に医療スタッフとして行った看護師さんのブログです。
ありがとうございます。

http://blog.goo.ne.jp/flower-wing
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2011年03月18日

今日は晴れ

やっと文章を書く時間ができました。

東北関東大震災の日、3月11日の早朝に、
呼吸困難の母を救急に連れて行って、入院となりました。
妹と交代してもらい、仕事に行きました。

午後に大きな地震がありました。
仲間と一緒に机の下にもぐり、
薬の箱がばさばさ落ちる音を聞きながら、
横揺れでこれだけ大きいから、震源地はさぞや、と思いました。
帰宅は徒歩でした。
何人かは社長宅にお泊りでした。

12日土曜日は早番で終了後、病院へ。
病気は、簡単に言うと、ひどい気管支炎です。
母は弟たちと同居していて、
実家はたいへん揺れて食器などたくさん割れたようです。
義妹がお片づけしてくれました。

母は、「ここは揺れなかったわよ」と言いました。
もちろん、看護師さんは、とても揺れたと言ってしました。

13日日曜日は昼と夜に病院へ。
母は、3月10日にも自分のそろばん塾をやっていました。
しばらくそれを休む決意をして、
妹がその件を担当してくれることになりました。

14日月曜日は遅番で普通にお仕事し、
22時くらいに病院に行きました。
妹のだんな様が、母に落語を聴かせていました。
甥も一緒でした。
夜遅くに今後の治療方針の説明があって、
気管切開や挿管はしない、ということを、
母と私、妹、弟で確認しました。

治療は酸素吸入(マスクは嫌がるのでチューブで)、
抗生物質とステロイドの点滴、口か鼻からの痰の吸引です。
呼吸が浅くて、痰が出せず、身体に二酸化炭素が溜まっていることが問題です。

15日火曜日は仕事が休みでした。
午前中に弟から連絡があり、
母に会わせたい人があったら連絡するように、とのことでした。
すぐに病院に行きました。

痰の吸引は、とても嫌がるのですが、
大切な治療なので、母の手を押さえたら、
手の平を血が出るほどつねられました。
こんなにつねる人が、すぐに亡くなるかなあ、と思いました。
また、呼吸は苦しそうなのに、脈はすごくはっきりしていました。

そろばん塾の生徒から、お花と、お手紙が届きました。

夜は義妹と夜中に交代で泊まりました。
母は眠らないでずっと苦しい呼吸を続けていました。
眠れば苦しさは感じにくくなるのですが、
その分、二酸化炭素が溜まりやすくなります。
無意識の中に生きる意志があったのだと思います。

16日水曜日は病院から出勤しました。
いつ呼ばれるかという状態でしたが、何と、復活したのです。

昨日(17日)は朝病院に寄って出勤し、
今日はお休みをいただいたので、これから行きます。

苦しかったことも、みんなのケアも何も覚えていないらしいです。

このようなたいへんな時期に、
いつもと変わらない丁寧な治療が受けられたこと、
励ましてご協力してくださったみなさまに、心から感謝いたします。
posted by たびのくま at 11:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月10日

情熱と冷静

amethyst1.jpg
ウルグアイのアメジストは紫色が濃いです。

アメジストの紫は、情熱の赤と冷静の青が入り混じっているため、
強い心で感情をコントロールできるようになり、
直感力や冷静な判断力をもたらしてくれるといわれています。

いろいろな意見を聞いたうえで
満足できる方向に持っていくには、
情熱と冷静さが必要です。

うまくできたら、
ひとりで考えるよりはるかにいい結果がもたらされます。

今日はそういう意味でいい日でした。
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2011年02月12日

ひとつのもの

man1.JPG

使わないものがあるのは、よくないこと。

大切にして光を当てるといい。


ブータンの女の子は、学校に通うのに
2時間の山道を途中まで裸足で歩き、
それから運動靴を履いていく。
1足の靴を大切にしている。

女の子の両親は字を知らない。
学校の勉強は教えられないけど、
諺を教えてくれる。

「よい花の香りは、いつまでも続く。」
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2011年01月20日

満月の夜に

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シェ・シーマの南蛮ロールをいただきました。
卵たっぷりの生地。シンプルにおいしい。

きれいな満月の夜です。

夜中のハーブティは、
ハイビスカス、ローズヒップ、ドライカシス、ドライブルーベリー、
レモングラス、ストロベリーリーフ、ローズレッドが材料の、
ルピシアの「セ パフェ!」です。

子どものときに印象的だった本って、
本当の興味を表しているのかなあ。

私は、
シャーロックホームズのシリーズと、
なぜなに科学事典でした。
ということは、探求が好き?
本当にそうかもしれませんね。


posted by たびのくま at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月17日

縁結び

ドイツ鍋1.jpg
つばめグリルのドイツ鍋

今日は縁結びをしました。

しあわせが生まれたらいいなー。
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2011年01月01日

ようこそ2011

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hinode32.jpg

皇居1周5kmコース途中での初日の出

ゑいじうママとヤクルトで乾杯しました。

世界中がしあわせな時を過ごせますように。
posted by たびのくま at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月31日

さよなら2010

kamo12281.jpg
外堀のカモたち。

今年は印象的な年でした。
一言で言うと、心が通じる仲間を得たことです。

一年に数回しか会わなくても、
それぞれの活動を信じて応援できる。

それはとても大きな安心感です。
ありがたいことです。

来年どんなふうに発展していくのか楽しみです。


今日の中でいちばん印象的なできごとは、
朝、のんちゃんの訓練のお手伝いに行ったとき、
のんちゃんの動きに進展がみられたことです。
ご家族の喜びようといったら!

日々普通に動けることがどんなにすばらしいか、
改めて感謝の気持ちになって、
大掃除を行うことができました。

これから、友人宅でのパーティに参加させていただいて、
今年の締めくくりです。
posted by たびのくま at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月26日

第17回まなざし展の連絡です

manazasi15-2.jpg
15回目の展覧会の記録です。

第17回まなざし展は、
来年の7月25日(月)から30日(土)に開催します。
ゑいじうです。
http://eijiu.sakura.ne.jp/

今回は、絵や写真の作品に加えて、
それぞれお話しを創っていただいて、
朗読会を行いたいと思っています!

参加ご希望の方はメールください。
posted by たびのくま at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月20日

ラッパ屋

ラッパ屋、第36回公演、

YMO〜やっともてたオヤジ〜、公演中です。

http://homepage3.nifty.com/rappaya/


昨日観て来ました。

1983年旗揚げの息の長い劇団で、お客さまにリピーターが多くて暖かい。
笑いがたくさん。

演劇をあまり観ない人にも観てもらいたい感じの内容。

クリスマス・イブのチケット、まだとれるようです。
posted by たびのくま at 10:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月17日

三つのイメージ

kawa11.jpg
京都のおみやげのチョコレートです。ありがとうございます。

今日は谷川俊太郎の詩を引用します。


三つのイメージ   谷川俊太郎、詩集「魂のいちばんおいしいところ」より

 あなたに
 燃えさかる火のイメージを贈る
 火は太陽に生まれ
 原始の暗闇を照らし
 火は長い冬を暖め
 祭りの夏に燃え
 火はあらゆる国々で城を焼き
 聖者と泥棒を火あぶりにし
 火は平和へのたいまつとなり
 戦へののろしとなり
 火は罪をきよめ
 罪そのものとなり
 火は恐怖であり
 希望であり
 火は燃えさかり
 火は輝く
 ― あなたに
 そのような火のイメージを贈る

 あなたに
 流れやまぬ水のイメージを贈る
 水は葉末の一粒の露に生まれ
 きらりと太陽をとらえ
 水は死にかけたものののどをうるおし
 魚の卵を抱き
 水はせせらぎの歌を歌い
 たゆまずに岩をけずり
 水は子どもの笹舟を浮かべ
 次の瞬間その子を溺れさせ
 水は水車をまわしタービンをまわし
 あらゆる汚れたものを呑み空を映し
 水はみなぎりあふれ
 水は岸を破り家々を押し流し
 水はのろいであり
 めぐみであり
 水は流れ
 水は深く地に滲みとおる
 ― あなたに
 そのような水のイメージを贈る


 あなたに
 生きつづける人間のイメージを贈る
 人間は宇宙の虚無のただなかに生まれ
 限りない謎にとりかこまれ
 人間は岩に自らの姿を刻み
 遠い地平に憧れ
 人間は互いに傷つけあい殺しあい
 泣きながら美しいものを求め
 人間はどんな小さなことにも驚き
 すぐに退屈し
 人間はつつましい絵を画き
 雷のように歌い叫び
 人間は一瞬であり
 永遠であり
 人間は生き
 人間は心の奥底で愛しつづける
 ― あなたに
 そのような人間のイメージを贈る

 あなたに
 火と水と人間の
 矛盾にみちた未来のイメージを贈る
 あなたに答は贈らない
 あなたに ひとつの問いをかけを贈る

posted by たびのくま at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

瞳の奥の秘密

tokyo12031.jpg
天気雨がありました。

映画、「瞳の奥の秘密」を観ました。
http://www.hitomi-himitsu.jp/

いい映画だったなあー、アカデミー賞とってたのね。
飯田橋のギンレイホールで、12月10日までやっています。






posted by たびのくま at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

仲間たち

nishi91.jpg
西沢渓谷の写真再び。

今日は整体に行きました。
説明の仕方が、自分の考える道筋と合っている感じがします。
http://www.blitzstorm.com/

それから能を観に行きました。能は好きです。
気功の先生が謡で出演していらっしゃいました。
http://www.hosho.or.jp/yotei.html

気功の先生は樹徳館の先生です。
http://www.jutokukan.com/

その後、ギャラリーに絵を届けにいきました。
11月30日から開催される創作カレンダー展と、
都市と動物賛歌展に出品させていただいています。
http://eijiu.sakura.ne.jp/


昨日は、雅チャプターの朝会に行きました。
ビジネスといっても、楽しい会です。
http://miyabi.farietta.com/

この時は、ビズ・ビタミンの柴田氏の代理として参加させていただきました。
http://www.bizvitamin.com/

仕事のつながりのため
「こういう人をご紹介ください」
と言うのですが、
私としては、「悩んでいる人をご紹介ください」
と言うのですから、ちょっとへんかしら。
posted by たびのくま at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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